晴天です!
上越地区リーグ、城北中戦を観戦しました。

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DFラインとボランチの組み立ては受け手、出し手共に共通理解があり、「展開を作り出す」アクションサッカーができていたと思います。
・ボランチを絡めた横の流れから
・狭い局面を作り出しておいてから
の縦パスは、セオリーとチームの特徴が理解、表現されており、見応えありでした。

縦パスの肝となるフォワードとの連携がこの先の課題でしょうか。


1対0で勝利しました。
ワールドカップ効果か、力の抜けた動きと特にギャップに入ろうとするボランチとフォローの位置取りをやたら気にすら4バックポジショニング、よかったですね〜。